私の物語

挑戦と成果に満ちた軌跡をたどり、
私はプロのファイターとしての実践経験と
コーチとしての確かなトレーニングを組み合わせ、
ボクシングの世界でキャリアを築いてきました。

私は Boxing Laboratory の創設者、曽我部マルコスです。あらゆる国籍の生徒に優れた指導を提供できる私の経歴、専門分野、認定資格について少しお話ししたいと思います。

曽我部マルコス

私は10年以上プロボクシングに携わり、スーパーライト級からヘビー級まで7階級で経験を積み、2011年には中日本新人王座決定戦(スーパーライト級、63.5kg)で、2012年にはウェルター級(66.6kg)で優勝するなど、重要なタイトルを獲得しました。

ミドル級(72kg)で日本ボクシングランキング入りを果たした初のブラジル人選手となり、このタイトル獲得の先駆者となりました。ボクシングに加え、キックボクシングでもプロとして活躍しました。

アスリートとして、63.5kg、66.6kg、69kg、72kg、80kg、85kg、ヘビー級と、様々な階級での試合経験があり、生徒のトレーニングや心身の準備について、幅広く柔軟な視点を持っています。

選手

強み

これまでの経験を活かし、生徒たちが競技、健康、自信、生活の質の向上など、それぞれの目標を達成できるようサポートします。Boxing Laboratory では、学びはリングの上での活動にとどまりません。自己発見、課題の克服、そして継続的な成長の旅なのです。

ボクシングへの情熱、科学、テクニックが融合する Boxing Laboratory へようこそ!

国際的な活動

Boxing Laboratory:スポーツが文化をつなぐ場所

ブラジル人、日本人、そして他の国籍の方々にレッスンを教えています。レッスンはポルトガル語、英語、スペイン語、日本語で提供しており、Boxing Laboratory は多様性を尊重した多文化な空間となっています。